煮こみうどん(No.105)を作りました|ホットクック1.6L

煮こみうどん(No.105)

こんにちは。ホットクックの助けを借りて2児のパパライフを楽しんでいるCAMPION()です。

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子どもたちの週末のランチにホットクック(1.6L)の自動調理機能を使って煮こみうどんを作りました。このページではその様子を紹介します。

煮こみうどん(No.105)

実際に作ったときの材料

深く考えず、冷蔵庫にあまっている野菜を入れました。

使った材料(2人分)

  • にんじん 1本
  • 大根 50g
  • 鶏肉 100g
  • うどん 1玉
  • 水 300ml
  • めんつゆ(4倍濃縮) 50ml
ポイント
めんつゆを使う場合、水が蒸発しないことを考えて少なめの分量がいいでしょう。
材料(2人分)
  • 好みの野菜(白菜、にんじん、しいたけなど) 合わせて200g
  • 鶏肉(ひと口大に切る) 100g
  • ゆでうどん(煮こみ用・ほぐす) 2玉
  • 水 600mL
  • うどんスープ(粉末) 2袋

冷凍うどんも使えます。

写真でみる材料のボリューム

手順1
材料を材料表の順にセットし、自動調理ボタン(No.105)を押す
 煮こみうどん(No.105)
手順2
待つこと30分
 煮こみうどん(No.105)
手順3
完成!
 煮こみうどん(No.105) 

煮込みうどんを作ってみて

子どもたちのランチなので少しだけ分けてもらいました。

めんつゆのパッケージに書かれている通りの分量を入れたので、味付けは少し濃いめでした。

このメニューに限らず、ホットクックの調味料はひかえめがいいですね。

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鍋の中を見張っていられないから調味料の加減がむずかしいんだよね。

それでも子どもたちはとてもおいしそうに食べていました。

鶏肉から出た脂で口のまわりをテカテカに光らせ、満面の笑みで食べる様子はちょっとしたホラー映像を見ているようでした。

いろんな野菜も食べることができるので、冷凍うどんを用意しておけば、あまった野菜を整理することもできるメニューです。

別の日の煮こみうどん(随時更新)

くり返し作っているので、特においしかった煮こみうどんを紹介していきます。

ホットクックの煮こみうどん

鶏肉、しいたけ、にんじんを入れました。鍋用のうどんがおいしくてハマってます。

関連レシピ(パパッと作れるランチメニュー)

冷蔵庫にあまった野菜をたっぷり入れて30分。具たくさんのみそ汁のでき上がり。

具だくさんみそ汁 完成具だくさんみそ汁(No.032)を作りました|ホットクック1.6L

うどんじゃなくてパスタも手早くできますね。

ミートソース土井善晴先生のレシピを参考にミートソース(No.079)を作りました|ホットクック1.6L

他にもいろいろな自動調理メニューをためしてます。

ホットクックの自動調理機能で作ったメニューヘルシオ ホットクック(シャープ)の自動調理機能で作ったレシピ一覧

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最後までお読みいただき、ありがとうございました。CAMPION()でした。