ゆで卵(No.095)を作りました|ホットクック1.6L

ゆで卵 完成

こんにちは。ホットクックの助けを借りて2児のパパライフを楽しんでいるCAMPION()です。

https://campion110.net/wp-content/uploads/2019/07/IMG_2666-e1564406598919.pngCAMPION

ホットクック(KN-HW16D)の自動調理機能を使ってゆで卵(No.095)を作りました。

このページではその様子を紹介します。

ゆで卵(No.095)

実際に作った時の材料

週末のうちに作り置きのメニューとしてゆで卵を8個作りました。

必要なもの

  • 卵 8個
  • 水 100ml

写真でみる材料のボリューム

手順1
卵をセットし水を入れ、自動調理ボタン(No.095)を押す
 ゆで卵 具材を入れる
手順2
待つこと約15分
 ゆで卵 ホットクック
手順3
できあがり
 ゆで卵 完成 
MEMO
卵は常温に戻さず、冷蔵庫からそのまま入れてOK。

ゆで卵を食べた感想

ふつうのゆで卵でした。

https://campion110.net/wp-content/uploads/2019/08/IMG_1523-e1564756501465.jpgママ

当たり前だよね。

そんなことを伝えたいわけではありません。

単純にゆで卵を作るならホットクックを使うまでもなく簡単にできます。

ホットクックを買う前であれば、冷蔵庫から出した卵をかぶるくらいの水と一緒に火にかけ、12分したら半熟卵のできあがりというのが、わが家のレシピでした。

ところが、鍋で作る場合とちがって、ホットクックの場合は、火の番をする必要がありません。約15分の自由時間が生まれます。

また、必要な水の量も少ないです。

とっても地味なちがいですが、生活に与えるインパクトは思っている以上に大きいです。

今回、8個のうち2個は朝食用のゆで卵として、残りの6個は酢じょうゆ卵にしました。

ホットクックのスイッチを入れた後、ゆで卵ができあがるのを待っている間に酢じょうゆ卵の調味料、ジップロックを用意して、ゆで上がるのを待っていました。

たかだか15分のちがいですが、小さな子どもがいるわが家では、浮いた時間で子どもたちのパジャマを準備したり、翌日の保育園の着替えを用意したりできるので、とても貴重です。

「鍋でもできるじゃん」というものも、積極的にホットクックに任せてしまおうと思ったゆで卵体験でした。

この手軽さを知ってからというもの、生卵を買って家に帰ってきたら、食材を冷蔵庫にしまうのと並行して、必要な分だけホットクックでゆで卵を作ってしまうのが、わが家の定番になってます。

ホットクック 温泉卵温泉卵(No.108)を作りました|ホットクック1.6L

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最後までお読みいただき、ありがとうございました。CAMPION()でした。