ファミリーキャンプに行くために2019年の3連休をまとめました

カレンダーを調べてみると2019年には3連休が約10回あります。

我が家は3連休には必ずキャンプに行くと決めています。

1泊2日のキャンプは設営と撤収をしているだけで終わってしまう気がするため可能な限り2泊3日以上でキャンプに行くようにしています。

3連休=キャンプ

カレンダー3連休はキャンプに行くという我が家の新ルール

2019年の3連休

2019年の3連休を書き出してみました。

  1. 1/12-14
  2. 2/9-11
  3. 4/27-5/6
  4. 7/13-15
  5. 8/10-12
  6. 9/14-16
  7. 9/21-23
  8. 10/12/-14
  9. 11/2-4
MEMO
5/1が即位の日としてお休みになりGWは10連休になるようです。

我が家はまだ真冬のキャンプには挑戦していません。私が極度の寒がりだからです。

となると、シーズンオフである真冬の1月や2月、真夏の8月を除くと3連休は6回しかありません。

結構少ないですね。

キャンプブームのピークは超えた!?

アウトドアショップの店員さんに聞くと、キャンプブームのピークは超えたんではないかという話を聞くようになりました。

客足を見てそう思うようです。

一方で、必要最低限の道具が行き渡り、お店に行く必要が減ってきただけでブームはピークを超えていないとみることもできそうです。

となると、2019年もキャンプ場の予約が取りにくい状況は続くと予想されます。

キャンプ場の予約開始は、利用日の3ヶ月前、1ヶ月前、予約方法は電話やネットなど様々な方法があります。

キャンプの日程調整はもちろん、各キャンプ場の予約解禁日を把握するのも一苦労です。

予約解禁日を忘れなかったとしても、予約は予約で1分1秒を争う戦いです。

すでにゴールデンウィークのキャンプ場の予約が開始され、パソコンの前に張り付いてクリック合戦にのぞみましたが、敗戦続きです。

たくさんの人がキャンプを楽しんでいる状況はうれしいんですが、そのおかげで予約がとれなくなってしまうとこれまた考えものです。

冬にもキャンプを楽しむ方法

冬にテントをはってキャンプを楽しむにはもっと徳を積む必要がありそうです。

ただ、先日、コテージに泊まるというのはどうなんだろうか?と考えました。

これが結構、使えそうなんです。

冬であっても月に1回くらいは外の空気を吸って家族で楽しみたいので、コテージであればその思いを叶えることができそうです。

雪道の運転はできないので場所は限定されますが、調べてみるとコテージは空いていることがよくあります。

日中は外で過ごして、夜はそとの様子と相談しながら外と中を使い分け、アウトドアっぽいことを楽しむというのは妙案です。

通年でアウトドアを楽しむために、次の冬にはコテージ泊を選択肢に加えて予定を立ててみます。