次のキャンプ場 塩原グリーンビレッジに向けて準備を始めました

キャンプ

こんにちは。

2児のパパキャンパーのcampioneです。

標高の高さが決め手

2018年の4回目のキャンプは

塩原グリーンビレッジを選びました。

今回も妻のセレクトです。いつもありがとう!

前回のザファーム(農園のなかのキャンプ場)

猛暑の怖さを知ったため、少しでも気温が低い標高が高い場所を選びました。

今回はまとまった休みが取れたので、いつもより長い3泊4日の日程です。

ホームページが充実しているので、

必要な情報をほとんど手に入れることができます。

いつも気にしている

自販機、スーパー、コンビニ、道の駅、クレジットカード支払いは全て問題なし。我が家のチェックリスト

この他にも周辺に千本松牧場那須ガーデンアウトレットもあるみたいです。

観光としてのオプションも充実していますね。

all自炊への道

今回のテーマは料理です。

これまでキャンプ中の料理は

レストランの力を借りることが多かったのですが、

今回はいろいろ工夫してせめて夕食だけでも自分たちで用意しようと計画しています。

重視しているのは、少ない調理器具で簡単に作れること

塩原グリーンビレッジからの案内

売店からの案内

まず、キャンプといえばお肉なので、バーバキューは外せません。

キャンプ場内の売店でバーベキュー食材セットを扱っているというので、

1日目と3日目にはバーベキューをすることにしました。

1日目の食材は、行きがけに調達し、

3日目の食材をキャンプ場で調達すれば、

お肉が悪くなってしまう心配もありません。

残る2日目は、スープパスタを選びました。

まず、パスタは子どもたちが大好きです。

「ちゅるちゅると言って

家でもいつもおいしそうに食べてくれます。

また、お肉かお野菜を一緒に煮込むだけで作れるので

子どもを見ながらでもなんとか作れそうな気がしています。

試しに、家で作ってみましたが、

材料をセットして煮込むだけなのでとても簡単でした。

台風

残る心配といえばこの時期はやはり台風です。

先日も20年ぶりの再会を期待して企画した野球サークルのOB戦が

台風の直撃で中止になってしまったばかりです。

2017年のキャンプは、8割で雨に降られているので、

気まぐれな台風の存在が気がかりです。

ジョーカー

万一、疲れてしまってパワーが出ない時には、

釜彦のスープ入り焼きそばで力を養おうとバックアッププランも考えています。

どんなキャンプになるのか楽しみ。

ではまた。