久しぶりに軽くランニングしてみた

apple watch

こんにちは。Apple製品に囲まれているだけでニコニコしてしまうCAMPION()です。

1km離れた近くのスーパーまでジョギングした。

この時期なのでもちろん暑いのだが、めちゃくちゃ気持ちが良かった。

暑くて流れてくる汗と、

体を動かして流す汗は爽快感がまるで違う。

右肩に痛みを感じるようになってから、徐々に運動する機会が減り、

体を動かすというと最近はもっぱらストレッチをするだけだった。

四十肩の本当の怖さでも書いたが、この負のスパイラルはなかなか手強い。


ふと思い立ってジョギングしてみた。

普段からスニーカー暮らしなので、装備としては十分。

走り始めは少し肩の痛みを感じるが、体が温まってくれば全く気にならない。

Apple Watchも運動習慣の後押しをしてくれる。

ランニング記録をとりためているわけではないが、

記録をとりながらジョギングをするだけで少しテンションが上がるから不思議。

走り終わればApple Watchを見ながら、

まずまずだななんてわかったような顔をする。

Apple Watchの利点として、

健康への意識が高まることが挙げられることが多い。

私もこの意見に賛成だ。

実際に使ってみて、睡眠、スタンド、ワークアウトなど

いろいろな数値を管理できることもさることながら、

いずれも手軽に計測できることがとても大きな魅力。

SUUNTOを使っていた時期もあったが、

心拍計をつけるという一手間が継続の妨げになった。

定期券もくっつけてますます手放せなくなったApple Watch、

次はどんなことをApple Watchにお願いしようか。

ではまた。